SQUARE ONE Cockpit/Org Plugins/Founder OS (全部署オプション)
● founder-os-bundle v0.3.3
founder-os-bundlev0.3.3234 KB単体でも動作 (Keyless 推奨)

Founder OS (全部署オプション)の仕事に、専属AIを。

全部署オプションの現行9スキル。計画 → 実装 → 独立レビュー → 判定 → 記録を目標達成か停止条件まで回す founder-os-core を中核に、調査・仕様化・記憶・データ変更ガード・観測・成長・発信を一つの運用ループへ統合。

01 · Install

導入手順

  1. Keyless AI を入れる (初回のみ) — 画像・動画・音声や各種SaaS連携を安全に実行する共通基盤です。
    Macは発行済みAPI keyを 現行installガイド の入力欄へ入れて、表示されたコマンドをコピー。Windowsは同ページから管理者発行のInstall ZIPを使います。すでに導入済みなら不要です。
  2. ダウンロード — 下のボタンで founder-os-bundle-0.3.3.plugin を保存

    ⬇ founder-os-bundle-0.3.3.plugin をダウンロード
  3. Cowork に入れる — Claude デスクトップアプリの Cowork 画面に、ダウンロードした .pluginドラッグ&ドロップ → 表示される install ボタンをクリック。これだけ
  4. 動作確認 — 下の「最初に試す発話」をどれか 1 つ、そのまま Cowork に話しかける。スキルが質問を返してきたら導入成功
02 · Capability

何ができるか (全7型)

名前アウトプット
FO-CYCLEオートパイロット「サイクル回して」→ 計画/実装/レビュー/判定を自走。DB 変更や公開系は人間承認で停止、終了時に fable 最終検証つき完成報告
FO-RESEARCHリサーチ出典つき調査メモ (ファクトチェック込み)
FO-SPEC仕様化要件 → 受け入れ条件 (AC) 化
FO-DATAデータ変更ガードmigration の dry-run 検証
FO-OBSERVEKPI 観測定点ヘルスレポート
FO-GROWTH仮説検証成長仮説 → 実験 → 判定 → 次の打ち手
FO-X発信根拠と確認を伴う投稿案・運用案
03 · First Words

最初に試す発話

「サイクル回して。目標は◯◯」
「◯◯について出典つきで調べて」
「この要件を AC 化して」
「次の成長仮説を実験計画にして」
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