● squareone-tech v1.1.0
squareone-techv1.1.013 KB単体でも動作 (Keyless 推奨)

技術部の仕事に、専属AIを。

技術部向け anchor スキル。新規開発 / 既存改修 / 障害対応 / 技術調査・選定 / ドキュメント保守の 5 型 (TC-01〜05)。ポストモーテムなしの障害クローズを禁止。技術選定は撤退コスト評価つき比較表。

01 · Install

導入手順

  1. Keyless AI を入れる (初回のみ) — 画像・動画・音声や各種SaaS連携を安全に実行する共通基盤です。
    Macは発行済みAPI keyを 現行installガイド の入力欄へ入れて、表示されたコマンドをコピー。Windowsは同ページから管理者発行のInstall ZIPを使います。すでに導入済みなら不要です。
  2. ダウンロード — 下のボタンで squareone-tech-1.1.0.plugin を保存

    ⬇ squareone-tech-1.1.0.plugin をダウンロード
  3. 共通で入れるプラグイン — 部署別プラグインに加えて、全部署共通Founder OS も入れると、議事録・独立検証・調査・仕様化・自律運用までつながります。

    全部署共通を見る Founder OS を見る
  4. Cowork に入れる — Claude デスクトップアプリの Cowork 画面に、ダウンロードした .pluginドラッグ&ドロップ → 表示される install ボタンをクリック。これだけ
  5. 動作確認 — 下の「最初に試す発話」をどれか 1 つ、そのまま Cowork に話しかける。スキルが質問を返してきたら導入成功
02 · Capability

何ができるか (全5型)

名前アウトプット
TC-01新規開発要件→実装→テスト→リリース確認
TC-02既存改修再現→原因→修正→検証
TC-03障害対応タイムライン→対策→ポストモーテム
TC-04技術調査・選定比較表 + 撤退コスト評価
TC-05ドキュメント保守実態同期 (REALITY STATUS 方式)
03 · First Words

最初に試す発話

「この機能を新規開発して」
「◯◯が落ちてる。障害対応して」
「このバグを直して (再現手順はこれ)」
「◯◯のライブラリ選定を比較表で」
「ARCHITECTURE.md を実態に同期して」
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